「口紅指数」って言葉をご存知でしょうか?
景気が悪くなると購買意欲が落ちて、モノが売れなくなる。
ところが大恐慌時代、あるいはITバブルがはじけた激しい不景気の中のアメリカでは、口紅だけは販売量がのびたという。
「口紅指数」って言葉をご存知でしょうか?
景気が悪くなると購買意欲が落ちて、モノが売れなくなる。
ところが大恐慌時代、あるいはITバブルがはじけた激しい不景気の中のアメリカでは、口紅だけは販売量がのびたという。
実家の近所に亀屋万年堂がある。
まだ10年も経っていないと思うけど、ここ数年で何件か洋菓子屋や和菓子屋が同じ商店街に建ったけど(何でだ?)いろいろ見て歩いても結局ここに落ち着く。
和菓子と洋菓子がバランスよくあるので、自分の好みも合うし、差し上げものにもちょっと気の利いたものを選べるような気がする。
秋ですね~そろそろオータムジャンボの季節。
実りの秋ですから、なんとなく気分も落ち着いてくる頃ですよね。
ちょっと買ってみようかななんて思ってしまいます。
宝くじは夢があっていいですよね~といっても買うにはお金が必要ですけが。
選挙運動で出来ることの範囲って難しいですね。
日中、選挙カーでうるさく地域を回っているのを見かけると、うるさすぎる!選挙違反だ!などと思ってしまうのですが、あの選挙カーで回るのは、選挙運動で出来ることなのですね。出来ないことにしてほしいですけれど。
選挙運動で出来ることは、友人や知人に投票の依頼をしたり、自分の家やお店に来た人に投票の依頼をすること、バスの中や電車の中などで出会った人に投票の依頼をすることなどです。
最近地元のママ友間でちょっぴり人気なのが、バー風の居酒屋。
駅から割と近い、そんなに広いお店ではないのですが、細かい個室があったりして、なかなか居心地がいいところです。
そんで店員さんがこの多摩地区の飲み屋にしてはイケメンぞろい。店長さんも結構若くて、全員とてもきびきびしていて見ていて気持ちがいいです。
長女が小学校に上がって以来、ワールド・ビジョンというNPOの活動に参加しています。
月々4,500円で1人の子供の支援(実際にはその子供のことだけではなく、その子のいる地域にもいろいろな援助が行われて、住んでいる地域自体の環境を良好にすることにお金が使われているようです)をすることで、学校に行けない貧しい国の子供が学校に通える、学用品を手に入れる・・・そうした活動をしているところです。
ある掲示板で「テレビは地震の放送ばかりでつまらない・・・」なんて書かれていたのを見ました。
たしかにどの曲でも地震災害についての放送が連日流れていますが、今は日本の一大事。
東北地方では明日の食料や燃料も確保できるか分からない状況にあります。
しかも震災から数日経っているのに、未だ余震が続き地震警告が出るたびに怯えています。
電子マネーがイマイチ信用できない(使う自分が、ですが)わたくしですが、タイミングが必要な投資信託の為や積み立てに必須とされているネット銀行の口座はいくつか持っていますし、銀行のネットバンキングなども必要なときは使います。
でもたまーにしか使わないので、あの乱数表とかパスワードなどはすぐわからなくなってしまうのが困りもの。